HOME > ROUTE COUNTRY > 異端さ&色彩を取り入れたというブランド

ROUTE COUNTRY

2017.10.27

異端さ&色彩を取り入れたというブランド

2005年に創立した日本のファッションブランドJACKSON MATISSE。

JACKSON MATISSEのカルチャーである(米国・古着・Surf・Skeatebord)
に纏わるアイテムを現代のアレンジを加え、
肩のはらない日常着を演出することをコンセプトにコレクションを展開。

本日は、そんなJACKSON MATISSEのスウェットのご紹介です

 

 

 

 

 

 

【JACKSON MATISSE】Dirty Parka 20,520yen include

七分袖のパーカーで首元とショルダーのダメージ加工が光ります

インナーにロンTを着て色遊びが出来る優れもの。

 

 

 

 

 

 

【JACKSON MATISSE】SOUTHERN CALIFORNIA Sweat  16,200yen include

こちらも、ダメージ加工のクルーネック

シャツを中に合わせても雰囲気抜群です!

 

 

 

 

 

 

 

【JACKSON MATISSE】SHEEP MEADOW Parka  20,520yen include

こちらのダメージ加工はSEEP MEADOWのロゴが大胆に縫い合わされています。

 

 

 

 

 

 

【JACKSON MATISSE】JOE COOL Sweat 16,200yen include

スヌーピーがジョークールを名乗る時は、 「キャンパスにいる、イケてる男」になりきる時 (笑)

BOSS共にイケてます!

 

 

 

 

 

 

【JACKSON MATISSE】Rainbow Zip Up Hood 20,520yen include

フード周りにもレインボーのジッパーが施されているパーカー

レインボーとパーカーの綺麗なブルーの組み合わせがCOOLです

 

 

 

 

 

 

【JACKSON MATISSE】W-Face Parka 32,400yen include

今は、ほとんど見る事のなくなった二枚の生地を合わせ縫ったダブルフェイス仕様

探してもほとんど見付ける事ができないくらいの価値あり!

マニアにはたまらないですね。

 

独特の雰囲気を持つJACKSON MATISSEのスウェット

二人の天才画家、異端のJACKSON POLLOK(ジャクソン ポロック)と

色彩のHENRI MATISSE(アンリ・マティス)。

同じ年代を行き個々に存在感のある絵画を後世に残した。

その二人の天才の異端さ&色彩を取り入れたというブランド名の由来も大きくうなずける仕上がりです。